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皆最初はみにくいアヒルの子

私は、朝のデボーションでは、C・H・スポルジョン著「朝ごとに夕ごとに」を使っていますが、何故、聖書の旧約でも、新約でも神さまは何度も何度も言っている「恐れるな」と言っている言葉の内実が書いてありました。

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最近、私のブログや電話で、私と話しをしていて(もう、かれこれ10年以上の教会の年数と同じぐらいの)お友達なんですが。

その男友達の心の中に届いている手ごたえを感じられてとても嬉しい。

キリスト教の求道者でもないし、むしろ、私の誘いを拒否していた男性です。

私は、彼からも「お友達を大切にする心とか思いやるさりげない優しさ」を見習いたいなと思ってます。

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えーと、私のブログを見て「怒る方」「疲れる方」「読めない方」は無理せず、ブログを読むのを一切止めてください。

あなたが、大切だと思っていることを優先してください。

あなたが、楽しいと思えることを大事にしてください。

健康を害するなんてもってのほかなので。

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イエス様に目をつけられた者として言います。

私は、今、サタンの働きを、凄く感じています。

具体的な人間じゃないですよ「サタン」は。

しかしです、私のサタンの働きの「義憤」はもう凄いものがあります。

「てめぇ・・・・ふざけるな・・・・」とプリンターに向かってたりですが。(^^;;;

それを、兄ちゃんと電話で思いっきりお互い笑っちゃったんだけれど。

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まあ、元々、悪役男性プロレスラーに(場外乱闘で女性を泣かして許せなかったから)「てめぇ!素人に手ぇ出すんじゃねぇ!!」( ゚皿゚)キーッ!!と啖呵切った人です。

相手は、ぽかーんとしてましたが。

でも、それは、私の生まれついての自然なものです。

それを、ましてや人には見えないような悪い働きを私や人をダメダメ人間にさせようとするサタンの働きには、物凄い私自身も注意しています。

だから、主からの祝福の御言葉を信じます。

サタンは非常に狡猾です。

なので、自分の今持っている御言葉の武器、盾、鎧(だから、最近、あんまり自由を、また、言い換えると放置されすぎてもいけないと思ってます)がなければ、負けてしまいます。

このたとえは、格闘技の世界を知らない方は難解かもしれませんが、女子プロレスラーの技のように、「二度目は同じ技は受けねぇし、させねぇ!」ぐらいの賢さは必要です。

そして、与えられた御言葉がヤコブ1章5節「あなたがたの中に知恵の欠けた人がいるなら、その人は、誰にでも惜しげなく、とがめることなくお与えになる神に願いなさい。そうすればきっと与えられます」とあります。

と、同時に。

Ⅰペテロ5章8節に「身を慎み、目をさましていなさい。あなたの敵である悪魔がほえたける獅子のように、食い尽くすべきものを捜し求めながら、歩き回っています」は真実です。

失うものも大きいでしょう。

サタンは、とても、魅力的に写るかもしれないです。

どんな、形をしているのか分かりません。

ある人には、非常に美しく感じられるものかもしれません。

イエス様の十字架の受難を描いた映画「Passion In Christ」にはサタンは非常に美しい美女?美男?として表れます。

目に見えて美しいでしょう。

聖書のたとえだと創世記でアダムとエバが神さまが「食べてはいけませんよ」と言った木の実が美しかったように。

これは、私は、神さまの力を頼りにしないと。

祈っていかないととてもじゃないけれども私には無理です。

まして「滅びゆく子」を、これでもか!!!と味わうのはもう、私でストップ!です!

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本当は、人に優しくしたら、優しさが返ってくるような世界を祈りたい。

何とか、努力して報われる世界。

私の時代は、失敗しても笑って「ユニークだね!」と言ってくれる時代だった。

今、「こんな自分」とかダメダメ人間に思わされている特にお子さん。

耐えているお子さん。そして、私がそうだったように。

両親は知らんぷりで寝てても、夜、寝れないぐらい悩んで、明日が見えない幼い魂のことを考え始めている・・・・・・。

日曜の礼拝の帰りに、現教会へ新来者の中学生の女の子が偶然居て、話かけたんだけれど、久しぶりに見たなあ~本当に彼女と楽しくしゃべっていて、彼女が本当に素晴らしい笑顔していて、思わされました。

あなたの笑顔が何よりの生き生きしているという「証し」と。

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