音楽

今日から賛美紹介をします。

今日から、YouTubeにてキリスト教の賛美の動画を探し良いものを提供するようにしようかなと思いまして、昨日は、一日中PCに張り付いていました。

最近は、クラシックにも目覚めてバッハのように重厚な人かな?(・_・?)ハテ?

さて、↓のリンクは、私がデボーションで使っている賛美の音楽なのですが、私のバージョンは、アレンジが素晴らしく一番お薦めなのですが、やはり著作権の問題があるようです。

ですので、子供の綺麗な声の「For the Beauty of the Earth」バージョンです。

これで、聴いて元気になれたら良いな!

これからも良質な賛美を探します!(これで、英詩が分かればなあ~(^^;;;

http://www.youtube.com/watch?v=MHIfRLNYUGw&feature=player_embedded

。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚

CMCCさんに「あなたは、素直なのとっても!」と「世間ズレしていない良いことよ~!」と。

それと、落ち込んでいる人に『底上げ』する賜物を持っているから、何かそういう用いられ方がなされると良いわねぇ~とも言われました。

私は統合失調症ですが、何かの底辺(どん底)に居る人たちのお役にたてないかなあ~と祈りの課題ね!とも言われました。

私も一人の教会の壮年の方と、距離を引いたり、押したりして何とか伝えられる、私が20年近くかかってきた中でのことで学んだこと、大事なことを伝えたいと願ってます。

聖霊が働いて教会って所は神さまが満ち満ちしているところなので、「あっ!この時だ」と思ったら聖霊は働きかけます。

神さまから見ても、正しい時にアドバイスを相手に言うと、相手の心にストーンと落ちるんですね。

相手はとっさに「良い事聞いた、ありがとう!」と=私が人に必要とされたと今では思えます。

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

ってなわけで、「シオンの娘の讃美コーナー」始まります!聴いてd(^-^)ネ!

「賛美」って横を向いて居る時(人を見てる時)下を向いて居る時(落ち込んでる時)に賛美すると心が上に向くんですよね。

良い事だあ~~~。(◎´∀`)ノ(もう、疲れて(_ _).。o○ネムイ・・・・・・)

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クラシックとHM/HR

秋がもう、すぐそこに来ている。

私は、四季では春が一番好きなのだけれど、次は秋が好きかなあ~。

さて、元々、アート志向に生まれているような私。

「芸術の秋」ですよ。

「読書の秋」の人も居れば、それぞれの「秋」の楽しみ方がある。

私は、今日、クラシックに目覚めてしまった。o(^o^)o

クラシックは、静かなイメージがあると思います。

私もそうでした。

でも、クラシックは、ドラマチックであり、音の強弱もアレンジによってかなり差があります。

要するに、煩いクラシックもありです!(゚▽゚*)

メタルって昔はよくクラシックに似てるって言われていました。

私は、(昔は)私で学生時代は、お金が無いので、ラジオでクラシックを聴いて、録音して編集したテープを聴いていました。

その時に、出来た曲もあります。

ベースが「綺麗な曲だね」と言われた曲です。

しかし、私は最低でも、楽器は頭の中では、どーしても2本のエレキギターしか鳴りません。

だから、ギターをいかにメロディアスに美しくハモらせるのに、苦労しました。

JUDAS PRIESTの「THE HELLION」みたいな美しいイントロもこっそり作ってました。

今でも、その音源はありますが、バンドはもうやる気がないし、お金もないしね。

やっても、今の人とは、かなり感覚的にも感性的にも私と合う人は、いるのでしょうか?(・_・?)ハテ?って感じだろうしね。

ここで、その「RUNNING FREE」を入れてみたいものですが、容量を超えてしまうので、ダメです。(*_*)

今の、HM/HRって、メロディアスな泣きを目指しているんだろうけれど、((~ヘ~;)ウーンその気持ちは分からないでもない)何か、中途半端な泣きだったりするんだよね。

具体的な例をあげると・・・・・・外タレでは、ふと図書館で英国のバンドで「疾走感」と「泣き」で1stは、凄いものがあったと帯にあったCDを借りてきた。

言うぞ。「疾走感」って、ただ、刻めば早い=「疾走感」って、もっと勉強しなさい!

SAXSON、MOTORHEAD、それぞれの「疾走感」の違いが分かる?

どうして、彼らが、今なお大事な遺産みたいにファンが居るのか分かる?

その英国のバンドの音が言っている「疾走感」は、練習すりゃー誰にでも出来るものだ。

バンドの皆が、音的に小刻みに練習していれば真似が出来る。

でも、真似が利かないから、今、おじいちゃんになっても10年後も20年後も彼らの楽曲の素晴らしさはそのまま届くわけで。

愛される理由、存続する理由がちゃんとある。

バンドも、その他の事も同じこと言えると思うけれど、「自分(達)は、これだけは他の人には練習してもかなわないものを持っている」というのは、強いと思う。

だから、最近のメタルには、私が聴いて怒ってしまうのは、そういうところから来るのかな。

かえって、聴かない方が、体や心にも良いので最近のバンドは滅多に聴いてない。

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すっきり!

今日は、どーしても、カラオケに行きたかったので、隣町まで自転車で行ってきました。

予約しておいたのは、比較的、広い部屋じゃないと「酸欠状態」になるから。(^^;;;

フリータイムで、900円ぐらいで、ドリンクもフリーで5時間歌える。

今日は、広い部屋だったけれど、ちょいまた、「酸欠状態」になりかけ、4時間30分で身体が危険サインを出してきたので止めて帰った。

私は、決して、歌は上手くない。何で、父の方に似なかったのかと思う。

父も歌上手いけれど、お姉さんは更に、カラオケの指導もするほど。

体質も病弱に生まれついたのも、父に似てる。

しかし、何で、内臓や心臓が似てるのに、「いくら食べても太らない」と言う体質には似なかったのか・・・・・・。

まあ、いっか。

帰ってきて、あんなに歌ってきて気持ちがとても良い。「スカッ!」とする。

いつか、収入があったら、ボイストレーニングに行こうかな。

良いストレス解消。(^・^)

。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚

今日は、図書館へ行って、故手塚治虫大先生の「ブッダ」5巻~8巻まで借りてきた。

それと、山本おさむ氏の「どんぐりの家」7巻を「お!7巻まで出とる!」と感激。(^・^)

○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*

何か、もう、TVはつけると、のりピーの話題ばかり。

まあ、のりピーは、逆から考えると、このまま、麻薬を続けていたら、身体が廃人になっていたでしょう。

良いタイミングで、反省も出来るような精神状態である時に捕まって良かったんじゃない?

まだ、更正出来る余地が十分にあるんだから。

それは、感謝だよね。

だからと言って、麻薬などを肯定はしませんが。

私は、怖くてよう手出せませんわ~。(^^;;;

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コブクロ

今、のりにのっている「コブクロ」初めて聴いた時、「コブクロ」って何だろう?と分からんかったが、友人が「黒田と小渕」だからでしょう?と言われ気づく。(こうゆうのは、鈍いんだよ)

予告通り、「コブクロ LIVE TOUR ’06 “Way Back to Tomorrow” FINAL」の「小渕&黒田」による面白副音声を一部だけ、(本当は全部紹介したいけれど)ここで、再現したいと思ってます。(うおーのおっさんの話なんて最高だったな)

では。

黒「小中高と話をしてきましたが・・・・・・僕は小2、小3ぐらいからの記憶しかないんですよ。もったいないなと思うんですよ。幼稚園とかの時に覚えてないだけで、僕もちっちゃい時の僕の記憶って小2かな・・・小1か分からないですけど。何か、カマキリの卵を取ってきてね家で飼ってた事しか覚えてないんですよ。でも、昨日取ってきて今日ふ化する訳じゃないじゃいですか。それと、家にめっちゃデカイ水槽があったわけですよ。1m40cmぐらいの縦1m横40cmで」

小「それは、デカイですね」

黒「昔ね、その水槽でめっちゃくちゃデカイ、鯉を飼ってたんですよ」

小「鯉?」

黒「鯉やと思ってたら、この間聞いたら夜店で買ってきた金魚らしい。`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!! マジでねー水槽がデカなると、いくらでもデカくなる」

小「水槽の大きさで変わるんや」

黒「でも、反対向けないぐらい。ほんまや」

小「アーッ、ハッハッハ!」(笑

黒「ずーっと同じ方向」

小「はいはいはい」

黒「それが死んでから、そこへ、カマキリの卵とかバッタとか飼ってたんです。でも、逃げるから、そこへやったのがお風呂の蓋。それで飼ってたんですが。カマキリの卵を冬場取ってきたやつが卯かするのに2ヶ月かどれぐらいの期間がかかったかは覚えてないんですけれど。それを、もう、子どもの頃だから忘れてるじゃないですか。取ってきてから。そのままにしていて。それで、晩ご飯かなんか食べて唐揚げ美味しいとか思ってた時かなあ~天上見たらちっちゃいカマキリが十匹ぐらい列になって天井から縦に」(笑)

小「千羽鶴のようになってんのや」

(二人とも爆笑)

小「千羽カマキリが」

黒「俺友達誰も入院してへんのに」

小「カマキリ折られへん。折り紙で」

黒「そこで、確実に俺しか居ないから。周りの食卓についてる家族を見てたら『やばい』『やばい』カマの卵が卯かしやがって」(爆)

黒「そこから、いつも以上にしゃべるの。俺の話に集中させようと。あいつらアホやから、ボラボラしゃべってて。これ以上、目立ったらアカン。(笑)思うてたらよー、キャプテン翼とか始まったらよー。見て、風呂入って寝るやん。んで、『あー小学校行かなきゃアカン』と思ってパッと見たらよー枕の下でよー潰れて死んでんねん。」

(二人とも「ヤバイー!」(爆)

黒「すっかり卯かするの忘れててよー早くこれ外に逃がさなきゃアカンと、ぶわーっと水槽の所に行ったらよ1匹も居てない」

小「あーヤバイー!」(爆)

黒「お風呂の蓋ってよーそんな、密閉は全くない」

小「全く無いな」

黒「あそこから卯かしたカマの卵よーメチャクチャちっちゃい。俺の家がよー『虫かご』のようになってよ」

小「(爆笑)」

小「もう遅いな」

黒「もう、遅い。(笑)学校から帰ってきて、さー遊びに行こうと思ったら『しゅーーん!!!』」

小「ホンマのカマキリが」(笑)

黒「大カマキリが」

小「(爆笑)」

黒「うちの腹黒カマキリが」

小「(笑)腹黒カマキリ言うな」(爆)「自分のおかんの事」

黒「『ちょっとおいでーーー!!!』俺ももう、カマキリの事しかないよとバレたーーー!もう、家の中うじゃうじゃいてんでもう『あんたしかおらんやろーーー!!!』」

小「カマキリが」(笑)

黒「そんなん、しょっちゅうや俺。半ズボンの中にバッタ入れて帰ったり」

小「アハハ(笑)」

黒「洗濯の時怒られんねん『しゅーーーん!!!なんやこのバッターーー!!!』」

小「バッタ入れるなよ」(笑)

黒「それで、バッタバッタとおかんに倒されて」

小「ああ、でも、今の要らんな。今の俺嫌い」

○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*

何だか兄ちゃんが言っていた大阪人は生活に娯楽があるのだと言う説を思いっきり思い出しました。

コブクロファンの皆さんは、DVDでは、必ずあの二人の副音声は笑えるよ。以上。

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たまーには、音楽の話しも・・・

「音楽の話し」になると、かなり、マニアックなブログとなります。ついていけない人は、ごめんなさい。ペコリ。_| ̄|○

私は、中学でラジオで音楽の情報(今で言うJ-POP?)を聴きまくっていたので、ラジオで音楽は育てられたようなものです。その当時は、中森明菜、松田聖子などが流行っていた(今でも売れてるけれど)時期で、よく、誰より早く中森明菜の新曲を覚えてやるーなんて、挑戦していました。(^・^)

それから、中学で、洋楽に目覚め全米TOP100少女に。湯川さんがパーソナリティーです。素晴らしく、カッコいい音楽が上位をしめていました。

中学では、仲間とプリンスを観に行ったことがあります。(プリンスマニアは、半端じゃなかった)「パープルレイン」が聴きたかったと友達と言い合っていたら、曲が始まったらパラパラと雨が降ってきた、友人と抱き合って会場で嬉泣きをした。まさに「パープルレイン」。

私は、その後、もっと刺激が欲しくなり、HR/HMの世界へ。

ツバキハウスで、(HR/HMしかかけないディスコ)メタルに目覚め、(ちょうど、メタリカが「マスタ~」を出して超盛り上がっていた頃)メタリカがかかると、「BATTERY」でヘッドバンギングの黒い波を見て「私はメタルになる!」と決心し、(それまでは、「私は鎖なんてつけてないから」とか変にカミングアウトが出来なかった)短髪にロングスカートでツバキハウスでは、ほとんど浮いていましたが。(笑)

高校2年で、エレキギターを始める。でも、凄く悪い事してたなー。彼氏達とバンドはやっていたのだけれど、彼氏の友達のギターを借りていてエディー・バンヘイレンのギターみたいに、テープがギターのボディーに貼ってあったのだけれど、それが、どーしても気になって全部、彼氏の友達が頑張って貼ったテープをはがしてしまった。悪な奴だった。(別にエディーが嫌いなわけじゃないよ、むしろ、好きなほうでした)

メチャクチャバイトしたな。高校時代は。親は一切、お金をくれなかったから、自分の稼いだ貯金で、16万円ぐらいの黒のギブソンレスポールを買う。そして、いつの間にか、出来た友人同士でバンド結成。「RUNNING FREE」と私がバンド名をつけた。もちろん、IRON MAIDENの「RUNNING FREE」からです。

高校3年間で、200回以上はアマ・プロのLIVEに、いつもの友人とROCK-MAY-KAN(鹿鳴館)通い。

「OUTRAGE」と言うバンドは、私はとっても思いいれのあるバンドですが、(すみませんです。丹下さん。でも、ブログ読んで良かったと心から思いました。それで、ハングリーに頑張ってください!)初めて彼らのLIVEを観たのが確かpitとか言う会場でANTHEMの前座だった。「Black Clouds」で、アコースティックギターを使うスラッシュメタルバンドもあるんだ!と(よくそこら辺は知らなかった)衝撃。すぐ、友人とファンになる。

後は、もう、ミーハーなんで色んなアマバンドを観てました。「WOLF」「TERRA ROSA」「CHRYST」「PRECIOUS」「FAST DRAW」後、忘れたバンド名の方々のLIVEを観に行ってました。

メジャーなところでは、「LOUDNESS」「ANTHEM」とか。

洋楽でHM/HRだったら、思いいれがあるのはボーカルのカル・スワンとか。いわゆる「NWOBHM」で、バンドの方向性が決まる。

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

自分が、バンドを活動し始めたのが19歳。先生方の大切な将来のアドバイスにも耳を貸さず、バンド活動に邁進。オリジナルも作っていたな。

3回目のLIVEで、最前列に居たメタル兄ちゃんたちが凄く盛り上げてくれて、何とライブハウスの皆から「アンコール!」の嵐が来た。私は、壁に向かって「うおーーー!」と手を振り上げた。客と一体となった嬉しさは当時の私には今でも大事すぎて他人に上手く気持ちを伝えることが出来ない。観ていた友人は「もう、RUNNING FREEの世界だったよ!また、来るから!」とか色々嬉しいことを言われた。

当時の、5曲は、私がクリスチャンになってからのゴスペルバンドの(スタジオ持ってる)N兄に頼んでCD-R1枚1000円でCDにしてある。

ココログで披露出来ないかと、試みるが容量が大きすぎてダメなようである。

ざむねん。_| ̄|○

ちなみに、メンバーは皆女性。個性のかたまり。(^・^) 私のギターの師匠は、故RORY GALLAGHERさんと、UFO時代のMICHAEL SCHENKERさんです。彼らの「NO HEAVY PETTING」をLPで買った時、裏ジャケットがUFOのメンバーがチューブで遊んでいるんだけれど、一人だけ、それを後ろで見ていて笑っているMICHELがいて、何だか可哀想になってしまった。バンドの中で、1人だけドイツ人って言う言葉の壁もあったのだろうけれどね。ちなみに、UFOや色んなギタリストのコピーやってましたが、UFOのコピーして私にしか分からない譜面(^^;;; は4冊ぐらいある。

○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*

教会でも、私と対等にROCKの話しが出来る兄弟も居た。その兄弟とは「私はROD STEWARTとRON WOODが大好きで『FACES』とか好きです」と言うと「うーん。僕は『SMALL FACES』の方が好きなんですよ」とか話してましたが、その兄弟の奥様は全くROCKの話しは出来ません。自分でも「何でこんなに趣味も志向も違うのに結婚するって不思議」と仰ってました。結局は、音楽などの趣味志向って言うのは、恋愛や結婚などの男女の深い関わりとは条件の一つにはなるけれど、信仰者にとっては、やはり究極は『信仰』が問われることなのでしょう。

その奥様、大変綺麗な方でしたが、結婚式後の礼拝にて前に出て祈ってました。私は、そのお隣に居て彼女を見ていたらこみ上げてくるものがあって、「どうして、前に出たの?」と後々に聞いたら彼女は「結婚式で、神さまを知らない人が沢山居てとっても可哀想で祈ったの。結婚式の時には、泣かなかったのよ」と仰っていた。

今日は、ちょっとミュージシャン時代を振り返ってみました。ちなみに、「RUNNING FREE」は、ライブハウスの方からは「女性スラッシュバンド」と呼ばれていました。(^^;;; BOOGIEもやっていたのにな。(^^;;; 

でも、音楽が無かったら、HM/HRと言う音楽が無かったら今の私はありません。

今のHM界は全くと言っていいほど、分からんけれど。ARCH ENEMYの女性Voは、私はあの方は女性と思ってません。(^^;;; ギターリフも感情移入出来ません。どこが、カッコいいのかも分かりません。だから、HMに絶望しました。

OUTRAGE、そして、リーダーの丹下さん、それを見返すぐらいのアルバム作ってください!!!(^・^) 私の最後のお願いです。

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